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藤圭子さんと同居していた男性が判明 [藤圭子]



歌手、藤圭子さん(享年62)が東京・西新宿の高層マンションで
飛び降り自殺してから2日たった24日、遺体が安置されている
目黒区の碑文谷会館には早朝から多くの報道陣が集まった。

 徹夜組を含め、正午前には50人以上の報道陣が殺到したが、
米ニューヨークにいるとみられる長女のシンガー・ソングライター、
宇多田ヒカル(30)はこの日も姿は見せず。

 斎場関係者は午後2時過ぎ、「きょうは動きはありません。
家族? きょうは来ません」と説明。同5時には斎場の鍵も閉められ、
周囲はひっそりと静まった。遺体はしばらくの間、冷凍保存され、
ヒカルの帰国を待ってから荼毘に付されることになりそうだ。

 この日、藤さんが6年前から同マンションで同居していた
30代の知人男性についても詳細が明らかになった。
近所に住む70代女性は「2人は男女の関係ではありません。
母と息子ほど年が離れていましたから。藤さんの介護をしていたようで」
と説明した。


藤さんは男性を家族のように信頼していたようで、
藤さんの元マネジャーだったともいい、元夫の宇多田照實氏(65)から
世話を頼まれていたとの情報もある。
男性自身も警察に「恋人関係ではない。寝室も別」と話しており、
藤さんの死に大きなショックを受けているという。

 藤さんが亡くなったマンション下のガードレール脇には、ファンから
多くの花やビール、日本酒などが供えられ、即席の祭壇ができた。
近隣住民によると、22日の自殺報道直後からファンが訪れ、
少しずつ花が増えていったよう。この日、新潟から訪れた30代男性は
「両親が藤さんのファンで、いてもたってもいられなくなり来ました」
と“祭壇”に手を合わせた。

画像:藤圭子さんの遺体が安置されている碑文谷会館に報道陣が殺到し、
斎場関係者は対応に追われた

藤圭子さんが自殺したマンションの下にはファンからの花が添えられ、
即席の祭壇ができた




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